So-net無料ブログ作成
オランダ ブログトップ
前の5件 | -

オランダ旅_15_最終日 [オランダ]

ようこそです。 


ホテルの部屋では初日にもらったバラの花がまだ咲いていました


b181_01.JPG
チェックアウトの時、宿の主人ケースと記念撮影[カメラ]
b181_2.png
スーツケースを引いてトラムの停留所へ
b181_02.JPG
来たときと同じ国立美術館前で空港行きを待ちます
b181_04.JPG
広大なスキポール空港の敷地内に停留所がたくさん
b181_05.JPG
b181_06.JPG
やっとターミナルビルに到着[ひらめき]
b181_07.JPG


免税手続きの後は搭乗までお買い物などぶらぶら

b181_08.JPG


b181_09.JPG
機内では少しだけ奮発して最前列の席へ
b181_10.JPG
b181_3.png
食事はミートボール
b181_11.JPG
帰りは10時間半ほどで
成田が見えてきました[目]
b181_12.JPG
空港は早オリンピックムード
b181_13.JPG
さてさてスキポール空港ではチューリップの球根を買いました[かわいい]
成田では植物検疫で中身を開けてチェックされます。
b181_14.JPG
パッケージには今すぐ植えての表示[exclamation]
どうりですでに新芽が伸びてきています[あせあせ(飛び散る汗)]
b181_15.JPG
一週間後、見事な花が咲きました[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

b181_16.JPG
 

オランダ旅、長らくご訪問ありがとうございました。[ー(長音記号1)]

 

 b181_4.png 

 

nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

オランダ旅_14_ライデン [オランダ]

ようこそです。 


ライデン中央駅に到着[ひらめき]


b180_01.JPG
運河に向かって街歩きへ出発
b180_02.JPG
メイフラワーという名のホテルを発見[目]
ライデンはピリグリム・ファーザーズが一時期住んでいた街
(1620年メイフラワー号でアメリカに入植した)
b180_03.JPG
ザーンセ・スカンスの陽気な風車とはまるで違う雰囲気
b180_06.JPG
跳ね橋を渡ります
b180_07.JPG


角のアパートはレンブラント生誕の地


b180_08.JPG


b180_09.JPG
近くの広場には偉大な画家のオブジェが
b180_10.JPG
標識にはライデン大学や植物園と
b180_05.JPG
お目当てのシーボルトハウス
b180_12.JPG
1823年日本のオランダ商館に派遣されたシーボルト
実はドイツのヴュルツブルグ出身
b180_20.JPG
薄暗い館内にシーボルトが持ち帰った日本の品々が展示されています
b180_13.JPG
アジサイの別名は”オタクサ”
シーボルトが妻のお瀧の名にちなんで名づけました
b180_14.JPG
受付のお兄さんに”Japanese on the wall”の場所をたずねます
180_2.png
あった[exclamation]街角に巨大な芭蕉の俳句
b180_15.JPG
ライデンも運河と自転車の街


b180_16.JPG
広場にたたずむ巨大なピータース教会
b180_17.JPG
駅に戻る途中「リーフデ(愛)号」に遭遇
400年前日本に初めて漂着した船と同じ名前
b180_18.JPG
旅も終盤
アムステルダムのホテルにも愛着を感じるようになりました
b180_19.JPG
 

また次回[ー(長音記号1)]

 

  180_3.png

 

nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

オランダ旅_13_デン・ハーグ [オランダ]

ようこそです。 


再びデルフトに来ました。


b179_01.JPG
ロイヤル・デルフトで絵付けしたタイルの受け取りです。
b179_02.JPG
ところが、ガ~ン[むかっ(怒り)]まだ出来てないとの返事
179_2.png
日本へ船便で送る手配をして駅へ戻ります。
(旧教会の塔が右手に見えます)
b179_04.JPG


次の目的地デン・ハーグへ

(オランダ語読みはデン・ハーフ)

b179_05.JPG

こちらもモダンな駅

b179_06.JPG
中心地ビネン・ホフまで歩きます。
b179_07.JPG
東インド会社時代を思わせる彫刻
b179_08.JPG
プレイン広場は選挙前の物々しい雰囲気でした。
b179_09.JPG
憧れのマウリッツハイス美術館に着きました[ぴかぴか(新しい)]
b179_10.JPG
かつてはマウリッツ伯爵の私邸


b179_11.JPG
美しい植物画
b179_12.JPG
レンブラントの若き日の自画像

 
b179_13.JPG
出世作「テュルプ博士の解剖学講義」
b179_14.JPG

壁にかけられた美女は・・・


b179_15.JPG
「真珠の耳飾りの少女」[ぴかぴか(新しい)]

b179_16.JPG


同じくフェルメール「デルフトの眺望」


b179_17.JPG

実はさっき通った場所です


b179_03.JPG


館内のカフェで軽食を取り


b179_18.JPG
外に出ればアラ不思議、いつの間に地下を通って隣の出口へ
b179_19.JPG
ビネン・ホフは国会議事堂や総理府のある政治の中心地。
北側に広大な池が広がります。

b179_21.JPG


b179_22.JPG


少し歩くとクロッカスの咲き乱れる広場が


b179_23.JPG
だまし絵で有名なエッシャー美術館があります
(今回は入りませんでした)
b179_24.JPG

 

駅に戻る途中、北海からの海霧が高層ビルを包み不気味な光景でした


b179_25.JPG

 

また次回[ー(長音記号1)]

 

  179_3.png

 

nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

オランダ旅_12_ヴァン・ゴッホ美術館 [オランダ]

ようこそです。 


アムステルダムのホテルの建物は1902年に建てられました。



b178_01.JPG
ホテル・フィッタは美術館広場と目と鼻の先。
観光には最適の立地です。
b178_02.JPG
今日は朝一でヴァン・ゴッホ美術館へ
b178_03.JPG
b178_04.JPG


曲線を生かした新館は黒川紀章の設計

b178_07.JPG


エントランスのスライドスクリーンの自画像

 

b178_06.JPG
強烈な個性の印象が強いゴッホですが、可愛らしい花の絵がたくさんあります。
これは梨の木の花
b178_05_2.JPG
「アーモンドの花」は
弟テオに誕生した男の子のために1890年制作されました。
b178_05_3.JPG
上階からは美術館広場と国立美術館が見えます
b178_08.JPG
館内は撮影禁止。
印象的な「カラスが群れ飛ぶ麦畑」は調査中で見られず[むかっ(怒り)]


b178_05_4.JPG
178_2.png

ゴッホ美術館の外観

 
b178_09.JPG
隣は市立近代美術館
b178_10.JPG

国立美術館の前の池は人でいっぱい
b178_11.JPG


ホテルに戻って出直し、夕方付近を散策に出かけます


b178_12.JPG


こちらはフォンデル公園の入り口


b178_13.JPG

上を通るのはさっき通った一般道路


b178_14.JPG


可憐な花々がさいています。

b178_15.JPG
b178_16.JPG
細長く広大な公園


b178_17.JPG


b178_18.JPG


池のベンチでしばし和み


b178_19.JPG

 

この日もシーフードバーの絶品魚介スープをいただきました[レストラン]


b178_20.JPG

 

また次回[ー(長音記号1)]

 

  182_3.png

 

nice!(8)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

オランダ旅_11_ザーンセ・スカンス② [オランダ]

ようこそです。 


ザーン川のほとりには8台の風車(windmill)があります。



b177_01.JPG
かつては排水、粉ひき、油しぼりなどの動力として使われました。
風車「デ・カット(猫)」は染料をひいていた一台
b177_04.JPG


中には巨大な臼(うす)

b177_03.JPG


熱帯から輸入した原料から様々な染料が作られました。

 

b177_05.JPG
売店で買ったのはウルトラマリンブルー
b177_06.JPG
二階に上がります。
b177_07.JPG
外に出ると見晴台が
b177_08.JPG

  

たくさんの風車が並ぶ様は壮観[ぴかぴか(新しい)]

 
b177_10_1.JPG


問題は下りる階段です・・・[たらーっ(汗)]

 
b177_10.JPG
図には後ろ向きに下りろとの指示
b177_09.JPG

 

177_2.png



次は時計博物館へ[時計]


 
b177_11.JPG


大きなのっぽの古時計が並んでいます。

 

b177_12.JPG


b177_13.JPG


航海がモチーフの凝った作り


b177_15.JPG 

可愛い家々が配されています。


b177_16.JPG


優雅に泳ぐ白鳥


b177_17.JPG
オランダ語で「さようなら」は
Tot ziens(トット・ツィーンス)
b177_18.JPG
バスでアムステルダムに戻ります
b177_19.JPG

水際の住宅も多い


b177_20.JPG


中央駅のターミナルに帰ってきました[バス]


b177_21.JPG

 


夕食はオランダ名物クロケット(コロッケ)

さすがに美味でした[レストラン]


b177_23.JPG

 

また次回[ー(長音記号1)]

 

  177_3.png

 

nice!(10)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行
前の5件 | - オランダ ブログトップ
   ホームページはこちら [バッド(下向き矢印)]
Lee_HP_blog02.jpg

移りゆく事どもをフォト&コミックでつづる☆Since 2013